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今日は、僕が最もお薦めする天井移し方を紹介します。
度々このブログで紹介した事もありますが、
しっかり説明したことは無かったので、
今回は詳細に説明をしていきたいと思います。
【天井移し法】
実際にやったことのある方法では、
この天井移し法が抜群に効果があります。
ちなみに、
“天井移し法”というのはあくまで僕の造語です。
しかし、本当に効果はありますので、是非覚えて実践してみてください。
1:鏡を1分ほど見つめる
まずは布団に入る前に、鏡を1分ほど見つめます。
実際に天井にいる自分をイメージしたいので、
手鏡よりももう少し大きい鏡の方が理想です。
(手鏡は顔が全て収まらないため)
出来れば1分以上、リラックスしながらじっくりと見て行きます。
可能であれば、瞬きをせずに目に焼き付けるようにしてみてみましょう。
2:布団に入って天井を見つめる
目に自分の顔を焼き付けたら、今度は天井に自分の顔を投影します。
顔を中心としながら、服装や髪型もイメージしていきます。
意外と、ウトウトしているθ波が良い感じに出ている時は、
すんなりと自分の姿をイメージ出来たりします。
そして自分の姿を天井に投影したら、いよいよ離脱を開始します。
3:秘技「口からエクトプラズマー!」
その名の通り、口からエクトプラズマーを出していきます(笑)
まずは天井に自分の姿を投影したら、自分の口を大きく開きます。
ただし、これは実際に開くのではなく、イメージ上で開きます。
そして口から、自分の顔をエクトプラズマーの要に、
ボハァ…とだしていきます。
そしてここからがポイントで、そのエクトプラズマーの方に、
自分の視点を移します。
出来るだけエクトプラズマーの方に意識を向けると、
自然と視点が移動していきます。
そして、視点が移動した瞬間に、
一気に口から脱出し、空中をフワフワと浮かんでいきます。
ただまっすぐ進んで訳では無く、回転しながら浮かんでいくので、
かなりの恐怖心が伴います。
この途中で僕は、バーンと金縛り状態になりました。
天井の自分は消えて、後はローリング法などで体から抜け出し、
離脱を成功させました。
ポイントは、とにかく怖がらないという事です。
ベッドの自分から天井の自分に移動している途中は、
もの凄い恐怖心が襲いますので、特に問題は無いという事を覚えておくと、
不安は薄くなるでしょう。
以上、天井移し法でした。
ちなみに、天井移し法関係なく、自分の顔をイメージすると、
僕の場合ですが、何故か耳鳴りが激しくなり、金縛りへ移行しやすいです。
何故かは分かりませんが、顔をイメージすると本当に上手くいきます。
ウトウトしている夢うつつな時というのは、
非常にイメージ力が強くなります。
想像で、そこに実物があるがごとくイメージ出来ます。
そんな時に自分の顔をイメージしてみてください。
高確立で金縛りを発生させることができます。
自分の顔を見る、これに幽体離脱の様々な秘密が隠されていると感じています。